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最新鋭のデジタル超音波診断装置を導入しました

お知らせ

5月末日、東芝製のデジタル超音波診断装置を導入しました。

  • 最新のデジタル技術により、体表から深い位置まで超音波ビームが減衰することなく、より広範囲までノイズの少ない描出が可能となりました。臓器間のコントラストがつきやすくなっておりますので、細かい病変の検出が大幅に向上しております。
  • 従来では不可能であった病変の内部血流の有無を検出する技術を搭載しております。良性、悪性の診断はもちろんですが、術前術後の確認にも役立っております。

主に、腹部や甲状腺、頸動脈、乳腺、心臓のエコー撮影に使用しています。

Aplio300 Xarios200s
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外来9番診察室に1台導入 人間ドック室に2台導入

 

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